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ブライズ・スピリット(2020)D〜死んだ妻を呼び出した作家


ブライズ・スピリット(2020)D〜死んだ妻を呼び出した作家

★数行で映画紹介しなければ
チャールズは霊との交流を通してインスピレーションを得るべく、
霊媒師のマダム・アルカティを招いて交霊会を催す。
マダムはチャールズの先妻、エルヴィラの霊を呼び出したが。

★ショウトしょうとSHORT

霊界コメディです

最後がバタバタで惜しい

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★概要ネタバレは基本情報のあとに
========

★基本情報
Blithe Spirit
監督 エドワード・ホール
脚本 ニック・モアクロフト(英語版)
メグ・レナード
ピアース・アシュワース
原作 ノエル・カワード
『陽気な幽霊(英語版)』
製作 ニック・モアクロフト
メグ・レナード
ヒラリー・ビーヴァン・ジョーンズ(英語版)
マルタン・メッツ
トニ・ピノリス
エイドリアン・ポリトウスキー
ピーター・スネル(英語版)
ジェームズ・スプリング
製作総指揮 デイヴ・ビショップ
イアン・ブラウン
ゾーイ・デイヴィス
オーレリ・デュザゾイ
ジェイ・ファイアストーン
アンドリュー・ボズウェル
フィリップ・グリーダー
ナディア・カムリッチ
ネッサ・マッギル
ベアタ・サボーヴァ
リック・セナト
ティム・スミス
バスティアン・シロド
ジョン・E・ストーリー
ジョアンナ・ランバート・スミス
ジェームズ・スウォーブリック
サニー・ヴォラ
出演者 ダン・スティーヴンス
アイラ・フィッシャー
ジュディ・デンチ
レスリー・マン
音楽 サイモン・ボズウェル
撮影 エド・ワイルド
編集 ポール・トシル
製作会社 スタジオカナルUK(英語版)
アライン
フレッド・フィルムズ
パウダーケッグ・ピクチャーズ
配給 イギリスの旗 Sky
日本の旗 ショウゲート
公開 アメリカ合衆国の旗 2020年10月8日(ミルバレー映画祭(英語版))
イギリスの旗 2021年1月15日
日本の旗 2021年9月10日
上映時間 100分
製作国 イギリス

★概要ネタバレ
ベストセラー作家
リチャードは7年前に事故で先妻を亡くし、
2年後に再婚したルースと夫婦生活を
送っていました。

先妻エルヴィラを亡くして以降、
リチャードはスランプに陥っていて、
自分が書いた小説の脚本化に手こずっていた。
作品はみんな先妻エルヴィラのアイディアだった。

マダム・アルカティという霊媒師に頼んで、
エルヴィラの霊を呼び覚まそうとします。

エルヴィラはリチャードの元に霊となって現れます。
姿はリチャードにしか見えない。
エルヴィラは自分が死んだと気がついていない。

リチャードに新しい妻がいると知ってショックを
受けるエルヴィラはリチャードを取り返そうとします。

エルヴィラの行動はだんだんエスカレートし、
リチャードを自分と同じ世界に呼び寄せようと
殺そうとし始め、危険を感じたルースは
マダム・アルカティに除霊を依頼する。

エルヴィラは家政婦らを脅してやめさせる。
とうとう 妻ルースは死んでしまう。

エルヴィラは自らの除霊をマダムに頼む。
マダムは間違ってルースを呼び寄せる。
再び除霊をするが、また間違ってマダムの死んだ夫を呼び寄せる。

元妻二人はリチャードを殺す。

THE END
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観た一万本の映画を整理中 解説付きで

筆者の公式サイト
話題の映画とか一過性の映画でなくて、
100年経過しても名作と言われる映画を追いかける
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