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L・DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。(2019)B〜超人気少女漫画

L・DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。(2019)B

★数行で映画紹介しなければ

人気があるのはわかります。 胸キュンです。

俳優がいいですね。

★ショウトしょうとSHORT

★情報
原作は漫画家・渡辺あゆが手がけた少女コミック『L・DK』。
2009年から8年以上にわたり「別冊フレンド」(講談社)にて長期連載され、
コミックス累計発行部数は1000万部を突破する超人気少女漫画。
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★概要ネタバレは基本情報のあとに
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★基本情報
CAST
上白石萌音 杉野遥亮 横浜流星 高月彩良 堀家一希 ・ 町田啓太

STAFF
原作:渡辺あゆ(『L・DK』講談社「別冊フレンド」刊)  監督:川村泰祐  脚本:江頭美智留  音楽:遠藤浩二 主題歌:上白石萌音×内澤崇仁(androp)「ハッピーエンド」(ユニバーサルJ)
挿入歌:SUPERNOVA「Everytime」(SV RECORDS)

(C)「2019 L・DK」製作委員会
公開日: 2019年3月21日 (日本)

★概要ネタバレ
高校3年生の西森葵(上白石萌音)は、秘密があった。
王子と呼ばれる学校一のイケメン・久我山柊聖(杉野遥亮)と同居しているのだ。
秘密を知るのは葵の親友カップルと柊聖の兄でカメラマンの草樹(町田啓太)だけ。  
ラブラブな生活を送るふたりの前に突然現れたのは、イケメンだが口の悪さは天下一品な柊聖の従兄弟・久我山玲苑(横浜流星)。一見平凡そのものな葵を「70点の女」と呼び、柊聖とは不釣り合いだと納得がいかない玲苑が同居に割り込んでくることに!?  あるとき、学校内で柊聖と葵が付き合っているという噂が流れ始める。
同級生に問い詰められる葵の前に、「こいつは俺の女だから」と立ちふさがったのはなんと玲苑だった。“彼氏彼女のフリ”をするため、ふたりで過ごす時間が増えていく葵と玲苑。
段々と打ち解けていくふたりの陰で、柊聖はひとり不安を感じていた。

学校では文化祭の片付けが行われていた。
柊聖は屋上にいた玲苑のもとへ行き、葵に何をしたかを問います。そして「キスしてやった」と言う玲苑を殴ると、今度は玲苑が柊聖を殴り激しいケンカに。お互いが思っていたことを吐露し、玲苑は「俺はお前に何一つ勝てない」と言いますが、「俺が親父の会社を継ぐ。しゅうよりも俺がトップになれる男だってことを親父に認めさせる!」と宣言します。「だからお前もあいつから逃げんな!」と玲苑に言われた柊聖。

その時、学校の生徒たち全員に送られるグループメッセージで、葵と柊聖が一緒にいた写真が出回ります。玲苑と付き合っていることになっていたため、周りから「二股女」などと悪口を言われる葵。柊聖を好きな女生徒たちに足を引っ掛けられ階段から落ちそうになりますが、それを柊聖が受け止めます。「俺の彼女に何か用?」と女生徒たちを睨む柊聖。

その時、中庭から「西森葵と俺が付き合ってんのは嘘だ!」と玲苑の声が聞こえてきました。
玲苑はスピーカーを使って葵の良いところを挙げていき、
「本当のカップルはこの2人だ!」と叫びます。
周りから色々と言われ、その場にいられなくなて逃げ出そうとする葵。

柊聖は彼女を引き止め、「俺は、ずっとずっと一緒にいてえんだよ」と告げます。
「私だって柊聖と離れたくないよ」と返す葵を、柊聖は真っ直ぐ見つめて言います。
「葵と離れ離れになるなんて、俺、やっぱり無理だ。ずっと一緒にいろよ」。
言葉に頷く葵。2人はキスを交わし、全校生徒から祝福を受けた。

THE END
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筆者の公式サイト
話題の映画とか一過性の映画でなくて、
100年経過しても名作と言われる映画を追いかける
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