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歩く、人(2002)E〜緒形拳へのリスペクト映画


歩く、人(2002)E

★数行で映画紹介しなければ

妻をなくした60代後半の男と息子二人

★ショウトしょうとSHORT

緒形拳へのリスペクト映画

50年後に通用しないだろう

あまりに平凡なストーリーですね。

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★概要ネタバレは基本情報のあとに
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★基本情報
監督 小林政広
脚本 小林政広
製作 小林政広
出演者 緒形拳
音楽 サン・サーンス 『動物たちの謝肉祭』より
撮影 北信康
編集 金子尚樹
製作会社 モンキータウンプロダクション
配給 オフィスサンマルサン
モンキータウンプロダクション
公開 日本の旗2002年9月7日
上映時間 103分

★概要ネタバレ

北海道増毛町。本間信雄は造り酒屋を営んでいる。

信雄は2年前に妻を亡くしていた。

子供は2人いるが、長男・良一は信雄とソリが合わず、家を出たきり10年以上も家に戻ってきていない。

信雄は家業を譲った次男・安夫と2人で暮らしている。

次男に食事からすべての家事を任せて悠々自適な隠居の身の信雄。

日課にしているのは8キロ先にある鮭の孵化場へ稚魚の成長を見に行くこと。

そこで、秘かに恋心を抱いている女性職員の美知子に会うことも楽しみのひとつ。

信雄は妻の三回忌を控えて、

長男と顔を合わせると大喧嘩。

未知子には迫られるが、セックスはできないと拒否して、信雄の元から消える。

THE END
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筆者の公式サイト
話題の映画とか一過性の映画でなくて、
100年経過しても名作と言われる映画を追いかける
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