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式日(2000)G〜エヴァンゲリオンの監督だから許される


式日(2000)G

★数行で映画紹介しなければ
不幸な家庭と過去の体験に絶望し、
現実世界を隔離して生活を送る少女の孤独で病的な精神世界の変遷を、
芸術的な映像で描き出す


★ショウトしょうとSHORT

少女の日々の思いを 芸術的にえがく

意味不明 あらすじなし。

127分も映画にする意味がわからない。

絵画として映像を楽しむ作品?

エヴァンゲリオンの監督だから許される。

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★概要ネタバレは基本情報のあとに
========

★基本情報
監督 庵野秀明
脚本 庵野秀明
原作 藤谷文子
『逃避夢』
製作 鈴木敏夫
製作総指揮 徳間康快
ナレーター 松尾スズキ
林原めぐみ
出演者 岩井俊二
藤谷文子
村上淳
大竹しのぶ
音楽 加古隆
主題歌 Cocco
『Raining』
撮影 長田勇市
岩井俊二
編集 上野聡一
製作会社 スタジオカジノ
配給 徳間書店
公開 日本の旗 日本 2000年12月7日
上映時間 128分

★概要ネタバレ

映画監督として成功をおさめたものの、
創作意欲をなくしてしまった男が、“明日は、私の誕生日なの”と言い、
奇妙な儀式をする女に出会う。

女は今日も翌日も同じ言葉を繰り返すが、一向に誕生日は訪れない。

そんな彼女に興味を覚えた男は、彼女を被写体にビデオを回すようになる

120分ほどつづき

母が現れて 「ほっておいてごめん 家に帰ってきて」

女「いまさらなにを」

母は帰っていく

終わり

THE END
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筆者の公式サイト
話題の映画とか一過性の映画でなくて、
100年経過しても名作と言われる映画を追いかける
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