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グリーンブック(2018)A〜友情に発展


グリーンブック(2018)A

★数行で映画紹介しなければ

実話をコメディの名手ピーター·ファレリーがみごとに映画化

黒人ピアニストが、あえて差別激しい南部でコンサートする。

運転手兼ボディガードのイタリア系トニーは難題に挑む。

★ショウトしょうとSHORT

僕の大好きな「愛しのローズマリー」の監督

上手にじわじわ感動させていく

「真夜中のカーボーイ」のように、二人の関係が友人に。

★概要ネタバレは基本情報のあとに
========

★基本情報
Green Book
監督 ピーター・ファレリー
脚本 ニック・ヴァレロンガ
ブライアン・ヘインズ・カリー
ピーター・ファレリー
製作 ジム・バーク
ニック・ヴァレロンガ
ブライアン・ヘインズ・カリー
ピーター・ファレリー
クワミ・L・パーカー
チャールズ・B・ウェスラー(英語版)
製作総指揮 ジェフ・スコール
ジョナサン・キング
オクタヴィア・スペンサー
クワミ・L・パーカー
ジョン・スロス
スティーヴン・ファーネス
出演者 ヴィゴ・モーテンセン
マハーシャラ・アリ
リンダ・カーデリーニ
音楽 クリス・バワーズ
撮影 ショーン・ポーター(英語版)
編集 ポール・J・ドン・ヴィトー
製作会社 ドリームワークス・ピクチャーズ
アンブリン・パートナーズ[1]
パーティシパント・メディア[1]
コナンドラム・エンターテインメント[1]
シネティック・メディア[1]
配給 アメリカ合衆国の旗 ユニバーサル・ピクチャーズ
日本の旗 ギャガ
公開 カナダの旗 2018年9月11日 (TIFF)
アメリカ合衆国の旗 2018年11月16日
日本の旗 2019年3月1日
上映時間 130分
製作国 アメリカ合衆国

★概要ネタバレ

1962年、アメリカではまだ黒人差別が根強く残っていた時代。

特に差別が色濃い南部へコンサートツアーを決行する黒人天才ピアニストのドクター・シャーリーは、

イタリア系白人で用心棒兼運転手のトニーを雇う。

多くの時間を過ごすうちに、2人は次第に人種を超えた友情を築いていく。

グリーンブックとは、
1950~60年代に人種差別の激しかったアメリカ南部を旅する黒人のために製作された
施設利用ガイドブック。

警官が 黒人天才ピアニストのドクター・シャーリーを見て

「なぜ くろんぼ が 服を来ているんだ?」

「黒人は夜間行動禁止なので逮捕する」

THE END
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筆者の公式サイト
話題の映画とか一過性の映画でなくて、
100年経過しても名作と言われる映画を追いかける
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