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ビリーブ 未来への大逆転(2018)D~主夫を認めない法律改正に挑む

ビリーブ 未来への大逆転(2018)D

★数行で映画紹介しなければ

アメリカ合衆国最高裁判事となった女性ルースが

弁護士時代に史上初の男女平等裁判に挑んだ実話。

★ショウトしょうとSHORT


★気になるセリフ

最近のハリウッドネタって

こんな当たり前の話が多いですね。

★概要ネタバレは基本情報のあとに
========

★基本情報
原題
On the Basis of Sex
監督 ミミ・レダー
脚本 ダニエル・スティープルマン
製作 ジョナサン・キング
ロバート・W・コート
製作総指揮 カレン・ループ
出演者 フェリシティ・ジョーンズ
アーミー・ハマー
ジャスティン・セロー
キャシー・ベイツ
音楽 マイケル・ダナ
撮影 マイケル・グレイディ
編集 ミシェル・テゾーロ
製作会社 ロバート・コート・プロダクションズ
フォーカス・フィーチャーズ
パーティシパント・メディア
配給 アメリカ合衆国の旗 フォーカス・フィーチャーズ
日本の旗 ギャガ
公開 アメリカ合衆国の旗 2018年12月25日
日本の旗 2019年3月22日
上映時間 120分
製作国 アメリカ合衆国の旗



★概要ネタバレ

ルースは同大学を首席で卒業したにも拘わらず、

法律事務所での職を得ることが出来なかった。

職業で女性差別の時代。

ラトガース大学で法律と性差別に関する講義を行う。

*

母の介護をする息子は、介護費用の控除が受けられない。

理由は男性だから。

ルースは裁判所に訴訟を提起した。

今まで百年に渡る男女差別を是とした判決を負の遺産と断じ、未来の裁判のために、

男女差別を認めた前例として残して行くための判決をと述べた。

結果、負けると言われていた裁判は勝訴。

THE END
=====
筆者の公式サイト
話題の映画とか一過性の映画でなくて、
100年経過しても名作と言われる映画を追いかける
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