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007の初作「ドクター・ノオ」は評論家の酷評の嵐

007の初作「ドクター・ノオ」は評論家の酷評の嵐

興行的には成功も酷評の嵐

初代ボンドガールの白いビキニはオークションで3万5000ポンド


興行的には5900万ドルと、
1962~63年では『アラビアのロレンス』に次ぐ第2位の興行収入をあげ、成功といえたが、

評論家からはさんざんに酷評された。

 コネリーを「巨大な毛むくじゃらのマシュマロ」と書いた批評も。

バチカンやクレムリンまで「セックスとバイオレンスのオンパレード」
で「下品、資本主義の擬人化」と悪口のオンパレードだった。

製作費はたった100万ドルだったのだから、

映画会社はコネリーさまさまだっただろう。

ぼくの意見
評論家の意見は無視した方がいいです。
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