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コレット(2018)C~フランスの女性作家の半生

コレット(2018)C

★数行で映画紹介しなければ

フランスの女性作家、シドニー=ガブリエル・コレットの半生

★ショウトしょうとSHORT

1900年頃女流作家は認められず、男が書くものだと思われていた。

同じような悲劇映画

天才作家の妻(2018)C~ノーベル文学賞をとったばかりに


メアリーの総て(2017)B~フランケンシュタインの作者は女性だった


カミーユ・クローデル(1988)B~ロダンに消された女性彫刻家



完全あらすじ


★仕入れた情報

シドニー=ガブリエル・コレット (Sidonie-Gabrielle Colette,
1873年1月28日 - 1954年8月3日)
フランスの女性作家。
コレット (Colette) というペンネームで活動した。
「性の解放」を叫び、同性も対象とした華麗な恋愛遍歴で有名。
代表作のひとつは『ジジ』 (1944年) であり、後にブロードウェイで舞台化され、
さらに1958年にはモーリス・シュヴァリエ主演により映画化もされた。
ブロードウェイ版『ジジ』のオーディションに自ら立会い、
以下の映画の主演にオードリー・ヘプバーンを抜擢したことでも有名。

恋の手ほどき(1958)C~もうひとつの「マイ・フェア・レディ」

========

★基本情報
原題
Colette
監督 ウォッシュ・ウェストモアランド(英語版)
脚本
リチャード・グラツァー(英語版)
レベッカ・レンキェヴィチ(英語版)
ウォッシュ・ウェストモアランド
原案 リチャード・グラツァー
製作
エリザベス・カールセン(英語版)
パメラ・コフラー
スティーヴン・ウーリー
ミシェル・リトヴァク
クリスティーン・ヴェイコン(英語版)
ゲイリー・マイケル・ウォルターズ
製作総指揮
スヴェトラーナ・メトキナ
ノーマン・メリー
出演者
キーラ・ナイトレイ
ドミニク・ウェスト
エレノア・トムリンソン
デニース・ゴフ(英語版)
アイーシャ・ハート(英語版)
音楽 トーマス・アデス
撮影 ジャイルズ・ナットジェンズ(英語版)
編集 ルチア・ズケッティ(英語版)
製作会社
ナンバー9・フィルムズ(英語版)
キラー・フィルムズ
ボールド・フィルムズ(英語版)
配給 アメリカ合衆国の旗 ブリーカー・ストリート/30ウェスト
イギリスの旗 ライオンズゲート(英語版)
日本の旗 東北新社/STAR CHANNEL MOVIES
公開
アメリカ合衆国の旗 2018年1月20日 (サンダンス(英語版))
アメリカ合衆国の旗 2018年9月21日
イギリスの旗 2019年1月11日
日本の旗 2019年5月17日
上映時間 111分
製作国
アメリカ合衆国
イギリス
ハンガリー
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幻冬舎から出版 映画エッセイ
映画脚本家SAKIの物語
サスペンス、ミステリー、恋愛小説でもあり、映画エッセイでもあり・・・
sakimori200428.jpg
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筆者の公式サイト
話題の映画とか一過性の映画でなくて、
100年経過しても名作と言われる映画を追いかける
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