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女王陛下の007(1969)D~ジョージ・レーゼンビー、二度目の結婚

女王陛下の007(1969)D

★数行で映画紹介しなければ

007シリーズ第6作。

ジェームズ・ボンド役をジョージ・レーゼンビーが演じた唯一の作品

二度目の結婚

★ショウトしょうとSHORT

コネリーの007と異質すぎて

別人物に思えます。


完全あらすじ


★仕入れた情報

ジョージ・レーゼンビーが一作で辞退。

僕は、「ボンドはコネリーの役だ。僕の役じゃない。

僕も有名になったんだから、自分で別のことをやったほうがいい」と思うようになった。

そうこうするうちに、会社側にも嫌われてね。

もうボンド映画には出ないと宣言したんだ。

シリーズも潮時だと思っていた。

もう一本出演すればよかったな」

========

★基本情報
原題
007 On Her Majesty's Secret Service
監督 ピーター・ハント
脚本
ウォルフ・マンコウィッツ
リチャード・メイボーム
原作 イアン・フレミング
製作
ハリー・サルツマン
アルバート・R・ブロッコリ
出演者
ジョージ・レーゼンビー
ダイアナ・リグ
テリー・サバラス
ガブリエル・フェルゼッティ
イルゼ・ステパット
音楽 ジョン・バリー
撮影 マイケル・リード
編集 ジョン・グレン
配給 ユナイテッド・アーティスツ
公開
イギリス 1969年12月18日
日本 1969年12月27日
上映時間 140分
製作国
イギリス
アメリカ合衆国
=====

筆者の公式サイト

話題の映画とか一過性の映画でなくて、
100年経過しても名作と言われる映画を追いかける
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