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ビール・ストリートの恋人たち(2018)E~黒人の冤罪




ビール・ストリートの恋人たち(2018)E

★数行で映画紹介しなければ

黒人社会。
無実のレイプ容疑で逮捕された男。

★ショウトしょうとSHORT

過去との交錯の演出で、盛り上がり欠如。

リズム感も欠如。

ストーリーは凡の凡。

わざわざ映画にする題材でしょうか?

同じような映画の以下を参考にしてください。

アラバマ物語(1962)A~グレゴリー・ペック、アメリカ映画ヒーロー、ナンバーワン




タイトルも

ブルース発祥の地、メンフィスにある「ビール・ストリート」から。

黒人の心のふるさとだそうで。

本作と無関係に思えました。


完全あらすじ


========

★基本情報
原題
If Beale Street Could Talk
監督 バリー・ジェンキンス
脚本 バリー・ジェンキンス
原作 ジェームズ・ボールドウィン
『ビール・ストリートに口あらば』
(新訳邦題『ビール・ストリートの恋人たち』)
製作
バリー・ジェンキンス
ミーガン・エリソン
デデ・ガードナー
ジェレミー・クライナー
アデル・ロマンスキー
サラ・マーフィ
製作総指揮
ブラッド・ピット

出演者
キキ・レイン
ステファン・ジェームス
コールマン・ドミンゴ
セヨナ・パリス
マイケル・ビーチ
デイヴ・フランコ
ディエゴ・ルナ
ペドロ・パスカル
エド・スクレイン
ブライアン・タイリー・ヘンリー
レジーナ・キング
音楽 ニコラス・ブリテル
撮影 ジェームズ・ラクストン
編集
ナット・サンダース
ジョイ・マクミロン
製作会社 プランBエンターテインメント
パステル・プロダクションズ
配給 アメリカ合衆国 アンナプルナ・ピクチャーズ
日本 ロングライド
公開 カナダ 2018年9月9日 (TIFF)
アメリカ合衆国 2018年11月30日
日本 2019年2月22日
上映時間 119分
製作国 アメリカ合衆国
=====

筆者の公式サイト

話題の映画とか一過性の映画でなくて、
100年経過しても名作と言われる映画を追いかける
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