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インフィニティ波の上の甲虫~概要ですが最後までネタバレ編

概要ですが最後までネタバレ

小説を書くため、

ボラカイ島(フィリピン中部)を訪れた。

小説内容も、島を訪れた日本人男のストーリーで、

作家と作中人物が錯綜する。

メールが来る。

弁護士から、慰謝料は300万で示談成立

出版社から
君の応募小説は落選。
「君は従来のルポルタージュを書いた方が良い」


作家は島の女マリアと出会う。

娼婦?のマリアと親しくなる。

マリアの祖父は日本人で、

雪を見たことないので、見てみたいと言う。



作家と作中の主人公(映画監督?)で、

起こっていることの、どちらが現実か?

わざと、わからなくしていく。



ダイビングをして、マンタを見て感動。

小島ローレライに行ってみる。

そこには動物の銅像がいくつもある。

竜巻が通ると、マンタが空を飛んだ。


9月23日
島のお祭り「イーキノックスデイ」
秋分の日祭り?

マリアに誘われてベッドを共にする作中の人物。

夜に雪が降って来て、マリアは喜び、踊る。

翌日帰国のはずだが、帰国シーンはない。

THE END



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