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存在の耐えられない軽さ~ダニエル・デイ=ルイス、ジュリエット・ビノシュ、プラハの春の男女

ダニエル・デイ=ルイス


世界一の名役者ダニエル・デイ=ルイス

存在の耐えられない軽さ(1988)D


★数行で映画紹介しようよ

ソ連の軍事介入したチェコ事件

激動の68年のプラハを舞台に有能な脳外科医の若者が体験する波乱の人生を描く

★ショウトしょうとSHORT

アカデミー賞主演男優賞を、史上初となる3度の受賞者

世界一の名役者と言われるダニエル・デイ=ルイスのハリウッド第1作

若い、二枚目ですね、好色男を演じています。

エンディングがこれまで観たことのない演出でしたが、恋愛ものとしては普通。

あなたには(恋愛?)軽くみているかもしれないけど、わたしには重いの。

男は言う「セックスは娯楽で軽いものだ」


アメリカ映画恋愛映画ベスト100で87位


========

★基本情報

原題 The Unbearable Lightness of Being

監督 フィリップ・カウフマン

脚本
ジャン=クロード・カリエール
フィリップ・カウフマン

原作 ミラン・クンデラ
冷戦下のチェコスロバキアのプラハの春を
題材にしたミラン・クンデラの同名小説


出演者
ダニエル・デイ=ルイス
ジュリエット・ビノシュ
 
上映時間 171分

製作国 アメリカ合衆国

============

ソで、はじまる恋愛映画(洋画編)

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