FC2ブログ

さよならをもう一度(1961)B~イングリッド・バーグマン、フランソワーズ・サガン「ブラームスはお好き」

.
さよならをもう一度

さよならをもう一度(1961)B


★数行で映画紹介しなければ

フランソワーズ・サガン小説『ブラームスはお好き』の映画化

パリの男女の恋愛模様。

★ショウトしょうとSHORT

フランス人にはわかる恋愛模様。パリでは大当たり作品。

他の国の人には理解できないだろう。

演じたイングリッド・バーグマンも酷評している。

さよならをもう一度2
さよならをもう一度3

「ある男と同棲していて、やがて息子ほども年の違う青年を恋人にする。

これは恥知らずなことですよ。

それからずっとあなたを裏切ってきたし、

これからも裏切りつづけるにちがいない同棲中の男のもとへと帰って行く。

いったいこれはどういう映画なんです?」

ブラームスの交響曲第三番、第三楽章の甘美なメロディ
とイングリッド・バーグマンがいい。
bergman1.jpg


完全あらすじ


========

★基本情報

原題 
Goodbye Again(英語題名)
Aimez-vous Brahms?(フランス題)

監督 アナトール・リトヴァク

脚本 サミュエル・テイラー

原作
フランソワーズ・サガン
『ブラームスはお好き』

出演者
イングリッド・バーグマン
イヴ・モンタン
アンソニー・パーキンス

上映時間120分
製作国 フランス アメリカ合衆国

============
コメントは、こちらにメールください
77hikoboshi@gmail.com

話題の映画とか一過性の映画でなくて、
100年経過しても名作と言われる映画を追いかける

村上サガンの著作一覧

=====
スポンサーサイト



line
line

line
おススメ映画検索
line
最新記事
line
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
映画
90位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
恋愛
1位
アクセスランキングを見る>>
line
総アクセス数
line
カテゴリ
line
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

line
検索フォーム
line
sub_line