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ジョン戻れの歌~レット・イット・ビーの映画を語る、その8

ポールは、ジョンがいればビートルズは安泰。

あとはスタジオミュージシャンでもいいのだ。

ビートルズはクレイージーな観客に嫌気をさして

レコーディング・アーティストへ移行していた。

ビートルズのコンサート活動は

1966年8月29日のサンフランシスコ

でのコンサートを以て終了していた。

しかし、そのジョンが離れていく。

理由は、次編で述べるが。


なんとか戻って欲しいと作ったポールの曲


1、「Get back」

帰れよ 帰ったほうがいい

おまえが もともといた場所へ帰れ


2.「Tow Of Us」

君と僕には思い出がある

僕たちの前に続く

はるかな道のりよりも長い思い出


3.「ザ・ロング・アンド・ワインディング・ロード」  

僕は長く曲がりくねった道を歩き続けて来た

君達の心の扉に辿り着けなくても

絶望なんてしないさ

かつて 僕達が一緒に歩き続けた道

何時だって君達が僕を導いてくれた だから僕はこの場所にいるんだ

今は君達の心の扉に辿り着けないし

僕達の間に不穏な風が吹き荒れる夜もあるけど

雨が全てを洗い流す様に 許し合える日が来ると信じている


「Get back」筆者が歌ってみました。


==

レット・イット・ビーの映画を語る


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