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麗しのサブリナ~オードリー・ヘプバーン、一番のファンションショー映画



ヘプバーンが一番うるわしい頃ですね。

麗しのサブリナ(1954)C


★数行で映画紹介

車を8台も所有する大富豪の息子(兄弟)

と、その邸宅の運転手の娘との

兄弟丼ラブコメ

★ショウトしょうとSHORT

中学生以来の再見シリーズ

ラブコメの巨匠ビリー・ワイルダー監督の独壇場ですね。

監督は「サンセット大通り」のようなシリアスの傑作もある。

脚本も「カサブランカ」を意識していますね。

ケーリーグラントが役を降りて交替にボギーがなって

ますます「カサブランカ」の続編みたいです。

★三シーンは映画史上のうるわし(麗し)のシーン


1.パリから戻ってきた駅で
ポニーテールをやめて白い帽子をかぶり、
黒のスーツに身を固めた麗しのサブリナ
サブリナ1


2.夜のパーティーに登場
白地に黒い刺繍の入ったイブニングドレス
まるで蝶のような感じ
サブリナ2



3.ボギーのオフィスで

日本で大流行のサブリナパンツ
サブリナ3




★基本情報

原題 Sabrina

監督 ビリー・ワイルダー

脚本 ビリー・ワイルダー
サミュエル・テイラー
アーネスト・レーマン

原作 サミュエル・テイラー

出演者
オードリー・ヘプバーン
ハンフリー・ボガート
ウィリアム・ホールデン

上映時間113分

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