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ココ・シャネル~女性ファンションのモード革命家

ココ2



「ココ・アバン・シャネル」
に続き

本作を鑑賞
アメリカのテレビ映画を日本で映画として公開した作品なんですね。

ココ・シャネル(2008)C

出演シャーリー・マクレーン

★本作のはじまり

まさに

フランス映画「ココ・アバン・シャネル」
のラスト

からスタート

売国奴のほとぼりも冷めて

パリに戻ってくる

しかし、ココへの悪名は払拭されていなかった。

=====

女性ファンションのモード革命家

091002chanel.jpg


アメリカで
「過去50年間でもっとも大きな影響力を与えたファッションデザイナー」として
モード・オスカー賞を受賞。

モンロー愛用の香水、
大好きなシャネルスーツ 興味深くみいりました。
シャネルスーツ


====

映画にない背景

★15年のブランク

大企業として成長したシャネルでの

労働争議に嫌気をさして引退する。

引退した年が第二次世界大戦が始まった時期で

ココはナチのゲシュタポ少将と愛人関係にあり

戦争が終わってもフランスに帰れず。

亡命先のスイスで15年間暮らす。

★作品基本情報

ココ・シャネル

Coco Chanel

監督 クリスチャン・デュゲイ

脚本 エンリコ・メディオーリ

出演者 シャーリー・マクレーン

上映時間 138分

言語 英語
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