ファブリックの女王~完全あらすじ編

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映画の最後まで完全ネタバレです。

ファブリックの女王のネタバレあらすじ

実話に基づく

フィンランドのファッションブランド「マリメッコ」の

創業者アルミ・ラティアの実像に迫る。

戦後まもないフィンランド。

夫が買収した業務用オイルプリントの会社で働き始めた女性アルミは、

個人向けに綿のファブリックにプリントすることを思いつき、

1951年に新たな会社「マリメッコ」を立ちあげる。

全財産を投じて行なったファッションショーは大成功。

カラフルで斬新なデザインの生地(ファブリック)や、

女性をレースやコルセットから解放したドレスは大人気となり、

事業は軌道に乗り始める。

3人の子供がいるが子煩悩ではなさそうだ。

夫がいるのに男好きで、5年不倫の男と別れて自殺未遂。

ベニスに行っては男に逃避。

夫は離婚するわけでもなく、他に女を作っている。

アル中で、禁酒できずに67歳で死亡。

酒乱なので浪費家でも有名。

THE END
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