セッション~完全あらすじ編

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映画の最後まで完全ネタバレです。

19歳のニーマンはジャズ・ドラマーを目指し音楽学校へ。

学校で権威あるフレッチャー教授の目に留まる。

フレッチャー率いる全米一と言われるジャズバンドのドラマー候補に。

ニーマンを含めて三名で正ドラマーの座をかけて競い合う。

フレッチャーの指導はスパルタで、殴られたり、椅子を投げつけられたりする。

一番候補がドラムの楽譜を紛失。

暗譜していないので、暗譜していたニーマンが正ドラマーに。

しかし大会直前に交通事故にあって血まみれ。

それでもニーマンは大会に出場。

ニーマンは演奏するがうまく叩けない。

フレッチャーに「終わりだ」と言われて、

フレッチャーに殴りかかり、

退学処分に。



フレッチャーと再会。

フレッチャーは退職していて、

プロのスカウトが見に来るコンサートに出演しないかと言う。

コンサートで事前にもらった曲と違う曲になり、

楽譜も渡されないニーマン。

ニーマンはうまく叩けずに、スカウトの前で恥をかく。

実はこれはフレッチャーの復讐だった。

「密告はお前だな」

ある生徒が自殺したのはフレッチャーの行き過ぎた指導だと密告して、

フレッチャーは学校を辞めさせられたのだ。

次の曲の時に、ニーマンは指揮者フレッチャーを無視して

得意の曲を勝手に叩きだし、フレッチャーも従うしかない。

ニーマンは最高のドラミングを行う。

THE END
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