スイートプールサイド~完全あらすじ編

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映画の最後まで完全ネタバレです。

中学1年生の年彦は毛が生えないことを悩んでいた。

同じ水泳部の綾子は毛深いことを悩んでいた。

ある日、綾子は年彦に、

自分の腕と足の毛を剃ってくれるように頼む。

脚の毛を剃ってあげて、生の女子中学生の体に触れて、

妄想をいだくようになる年彦。

定期的に剃ってもらうようになり、

綾子はクロールをするために脇の毛も剃ってほしいと年彦に頼む。

水着に着替えて、川べりで毛剃りする。

綾子の剃った毛をコレクションして、さらに妄想にひたる年彦。

ある日突然綾子は頼まなくなった。

理由は、年彦の頭の毛にさえも嫌悪感を持っているのだと考え始める。

一方、綾子は水泳部のコーチの先生が好きだが、二人とも一線を越えられない。



年彦は、理科室の劇薬の薬品を盗む。

その薬品で、やけどすれば二度と毛が生えない。

これで綾子のあそこが見れると思う。

年彦は綾子に会いに行き、「薬品で自分の頭を無毛にする」と綾子を脅す。

綾子は計算通りに年彦を静止させる行動をとる。

「違うの! 先生が好きなの!先生の気持ちを考えたら剃ってもらうのをためらった」

先生に身を任せて、先生に剃ってほしいと綾子は妄想していたのだ。

年彦は計算通りに、綾子のあそこの毛を剃らせてほしいと頼む。

承諾する綾子。

「水着から、はみ出るのが気になっていたの」

了解した綾子のあそこを見て、神々しいと言う年彦。

「俺のこと好きじゃないだろう。好きじゃなければ剃れない」

「ズルイよ!」と綾子が言う。

その後二人は冷静に戻り、年彦は綾子に、毛のそり方を教えると答える。



部室で着替える年彦は股間を見ると毛が生えている。

それをからかう先輩。

毛を剃ってやろうとからかう人たちに、

綾子が「私が剃ります!」と答えた。

THE END
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