花嫁の父~エリザベス・テイラー、娘の結婚、父のドタバタ喜劇

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花嫁の父(1950)B

★数行で映画紹介しなければ

最愛の一人娘を花嫁として送り出す父親の悲喜こもごもコメディ。

★ショウトしょうとSHORT

結婚までの両親の大騒ぎもの。

この手の元祖映画ですので敬意を表してB。

結婚はしてもしなくても後悔するものだ。

親は離婚して戻ってくる覚悟をしておき、

結婚体験を娘にとって良い人生勉強ですね。

米国では花嫁側で式場披露宴の費用を出すしきたりのようです。

そして披露宴は花嫁宅。


エリザベス・テイラーより母役ジョーン・ベネットの方が綺麗ですね。

ジョーン・ベネット


スペンサー・トレイシーは映画少年の頃、好きな俳優でした。



完全あらすじ


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★基本情報

原題 Father of the Bride

監督 ヴィンセント・ミネリ

脚本
フランシス・グッドリッチ
アルバート・ハケット

原作 エドワード・ストリーター

出演者
スペンサー・トレイシー
ジョーン・ベネット
エリザベス・テイラー

上映時間 92分

製作国 アメリカ合衆国
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コメントは、こちらにメールください
77hikoboshi@gmail.com

話題の映画とか一過性の映画でなくて、

100年経過しても名作と言われる映画を追いかける


村上サガンの著作一覧

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