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打撃王~ヤンキース4番打者ルー・ゲーリッグの一生

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打撃王(1942)C


★数行で映画紹介しなければ

ニューヨーク・ヤンキースの一塁手で

4番打者のルー・ゲーリッグの一生

★ショウトしょうとSHORT

ベーブルース本人が本作で自分を演じている。 
驚きでした。

ベーブ3番打者で、4番がルーです。 
どれほどの好打者がわかりますよね。

128分は長すぎで、
野球ファンにはルーのすごさが伝わらないのが残念です。

結婚式で練習時間に遅れスピード違反するが
乗っているのがルーだとわかると警察が先導して、
先導車が10台以上になるほどの
ニューヨークのいやアメリカの英雄なんですね。


完全ネタバレ編


★仕入れた情報

ヤンキースで一緒にプレーしたゲーリッグのかつての
チームメイトの4人(ベーブ・ルース、ビル・ディッキー、ボブ・ミューゼル、マーク・コーニグ)と
スポーツ解説者のビル・スターンも本作に出演しており、
本人が自分自身の役を演じている。

本塁打王に3回、打点王に5回輝き、打率.350以上6回、150打点以上8回、100四球以上11回、
200安打以上8回、そして40本塁打以上が5回もあった。
1931年の184打点は未だに破られていないア・リーグ記録である。
1934年には三冠王も獲得している。
「アイアン・フォース」「静かなる英雄」と呼ばれ、
陽気なルースに対して物静かなゲーリッグと好対照でよく比較された

========

★基本情報

原題 The Pride of the Yankees: The Life of Lou Gehrig

監督サム・ウッド

脚本
ジョー・スワーリング
ハーマン・J・マンキーウィッツ

原作ポール・ギャリコ

出演者
ゲイリー・クーパー
テレサ・ライト
ウォルター・ブレナン
ベーブ・ルース
ダン・デュリエ

上映時間 128分

製作国 アメリカ合衆国
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