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オール・ザット・ジャズ~伝説の振付師の自伝

.

ショウ・ダンスのバイブルだそうです。


オール・ザット・ジャズ(1979)D


★数行で映画紹介しようよ

舞台はアメリカ

振付師ボブ・フォッシーの自伝的作品


★ショウトしょうとSHORT

ミュージカルというより、ショーダンス映画ですね。

ダンサーから振付師になり、

「キャバレー」で、アカデミー監督賞を

とるまでになったボブ・フォッシーの自虐的自伝

123分は長すぎで、30分はカットできます。

ダラダラすぎます。 

ストーリーはいいのですが。

邦題の意味ですが、ジャズは音楽のジャズではありません。

僕的には「すべては、くだらない(なんでもあり)」というニュアンスにとれました。



ネタバレ編


★仕入れた情報

晩年のボブ・フォッシーが死期が近いと宣告されて、

執念をかけて完成させた遺作。

========

★基本情報

原題 All That Jazz

監督
ボブ・フォッシー

脚本
ロバート・アラン・アーサー
ボブ・フォッシー

キャスト
ロイ・シャイダー
ジェシカ・ラング


上映時間
123分

製作国
アメリカ


============

過去3年、600本からマイベストです。


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