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オードリーヘップバーン出演の全映画

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オードリーヘップバーンについて

映画の妖精ですね。

日本うけがする顔立ちで

気づいたら彼女の出演したアメリカ映画はほとんど観ています。

マイベスト

A 昼下りの情事 Love in the Afternoon 一番好きな作品


A マイ・フェア・レディ My Fair Lady


A ローマの休日 Roman Holiday 代表作 


=====

出演映画一覧

1953

A ローマの休日 Roman Holiday 代表作 


1954

C 麗しのサブリナ Sabrina


1956 戦争と平和 War and Peace  

1957

A パリの恋人 Funny Face


A 昼下りの情事 Love in the Afternoon 一番好きな作品 


1959

尼僧物語(1959)D~オードリー・ヘプバーン、実在のレジタンスになった尼僧


緑の館 Green Mansions

1960

D 許されざる者 The Unforgiven

1961

C ティファニーで朝食を Breakfast at Tiffany's


A 噂の二人 The Children's Hour


1963

B シャレード Charade


D パリで一緒に Paris When It Sizzles

1964

A マイ・フェア・レディ My Fair Lady


1966

D おしゃれ泥棒 How to Steal a Million


1967

E いつも二人で Two for the Road



D 暗くなるまで待って Wait Until Dark


1976

C ロビンとマリアン Robin and Marian~ロビン・フッドの最後


1979 華麗なる相続人 Bloodline
1981 ニューヨークの恋人たち They All Laughed
1986 おしゃれ泥棒2 Love Among Thieves
1989 オールウェイズ Always 

====================


ティファニーで朝食を食べないで~僕の半可通



オードリーヘプバーンは歌わない


AFI(米国映画協会)が選出した「最も偉大な女優50選」第3位。

ちなみに1位は
キャサリン・ヘプバーン
最近の映画アビエイター(2004)で
実在の主人公ハワード・ヒューズ(レオナルド・ディカプリオ)
の恋人(ケイト・ブランシェット)でした。

ケイト・ブランシェットはこの映画で
アメリカ人がもっとも尊敬する映画女優の一人
キャサリン・ヘプバーンを演じるという大役を任されるも
みごと誰もが納得の名演で応え
アカデミー賞助演女優賞を獲得した。
自分も見事な演技だと思いました。
名前がケイト自体、これはキャサリン・ヘプバーンの呼び名でもある。
この映画でキャサリンの私生活に非常に興味を持つようになった。

2位は意外に
ベティ・デイビス
美人でなく強烈な個性の女優
「イヴの総て』では迫力ある悪女の演技を見せた。
アメリカ映画のファースト・レディと言われている。
歌舞伎に出てくるような眼力の演技をしますね。

歌にもありますね。
「ベティ・デイビスの瞳」
キム・カーンズが歌っています。
好きな歌です。

(歌詞)
彼女はませていて
プロが顔を赤らめるにはどうしたらいいか知っている
彼女はグレタ・ガルボのよそよそしいため息も
彼女の瞳はベティ・デイビス


4位がイングリッドバーグマン

「千年に一度の美人」と言われている。

この人は演技力でなくて存在感が絶大です。

自分の好きな女優はイングリッドバーグマンであるが
オードリーも好きな女優です。
この二人は繰り返しますが演技力でなくて存在感がある。

いるだけで映画になってしまいます。
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